カップル系Youtuber

ヨメトオレの嫁の年齢・本名や出身は?美人だけと整形なの?

夫婦同士趣味が合うというのは一部の夫婦や、

まだ結婚していない人にとっては理想であることでしょう。

 

今回調査していく、YouTuberユニットのヨメトオレは、

音楽とギターという共通の趣味で出会い、

2人ともギターの腕がたつ

かっこよくて微笑ましい夫婦です!

 

今回はヨメトオレの基本情報から、

美人と話題になっているヨメさんの年齢や本名、出身地と

整形をしているのかどうかなども調査してみました!

ヨメトオレって何者?

ヨメトオレは、夫のマルコさんと妻のヨメさんが、

二人の好きな曲や有名な曲を

ギターでインストアレンジしたセッションの様子の動画を投稿したり、

バンドアレンジした楽曲をヨメさんが歌っている動画を

投稿しているYouTubeチャンネルです。

 

YouTubeチャンネル開設は2009年と10年以上も前から存在していますが、

当時はヨメさんは出演しておらず、

M;S(Marco&ShowZ)というギタリストとボーカリストのユニットの

演奏動画が投稿されていました。

 

M;Sは、ニコニコ動画を中心に活動していたユニットで、

ニコニコの演奏してみたカテゴリで人気だったようです!

 

そんなM;Sの動画や、マルコさんのギター演奏が投稿されていた中、

ヨメさんが初登場したのが今から2年程前の2019年2月でした。

登場当時はヨメさんのギターの上手さと美人さが話題になりました。

 

初出演を機にほぼヨメさんも

YouTubeに出演をするようになりました。

 

2020年9月にはチャンネル登録者が10万人を突破し、

同年11月には大手YouTuber事務所のkiiiに所属しています。

 

2021年9月現在18.6万人のチャンネル登録者がおり、

二人の作り出すグルーヴや幸せそうな雰囲気で

視聴者を癒やし続けています。

 

二人が出会ったきっかけがギターということもあって、

共通の趣味のギターを二人が引いている姿がなんとも素敵で、

こんな夫婦憧れる!という声もよく聞かれます。

 

筆者もヨメさんと年齢が近い女性で、ギターを弾くのですが、

ヨメさんのギタープレイはギターを単純に引いているのではなく、

ギターのボディを叩いきパーカッションとしての役割も

同時に果たしている点がカッコよくて惚れ惚れしてしまいます!

 

音楽の趣味も世代から考えるとかなり渋くて、

こんなに素敵な女性が存在しているのか!と衝撃的を受けました!

 

美人で若くて、渋い奥さんがいるマルコさんは

本当に世界一幸せ者なのではないでしょうか。

ヨメトオレの嫁の年齢・本名や出身は?

ヨメトオレのヨメさんのプロフィールについて調査してみました。

 

活動名ヨメ
本名不明
生年月日1995年10月25日
年齢25歳(2021年9月現在)
身長154cm
血液型O型
出身地岐阜県
足のサイズ23cm
ギター歴7年

 

ヨメさんの年齢は、現在25歳です!

 

1人お子様がいらっしゃるので、

もう少し年上かと思いましたが、

かなりお若い年齢でした。

 

旦那のマルコさんは現在42歳です。

 

厳密に言うと13歳差の夫婦ということになります。

 

年が離れていても、年の差を感じさせない仲の良さで、

みているこちらも和まされてしまいます。

 

スレンダーなので身長は高そうだと感じましたが、

154cmと、平均的な身長ですね。

 

出身地は岐阜県で、マルコさんと同郷で、

出会いはヨメさんの母とマルコさんが

友人だったことがきっかけだったようです。

ヨメトオレの嫁は美人だけと整形なの?

ヨメさんは鼻を整形をしている疑惑がかかっていたようです。

 

なんでそんな疑惑がかかっているのかは、

本人たちもわからないのだそうですが、

鼻が高いうえに鼻筋が通っていて

スッとしているからだと思います。

 

こちらの動画内で整形疑惑を否定していました。

加えて、ヨメさん本人としては

鼻がコンプレックスだと語っていました。

 

鼻が低い筆者からすると、

とてもうらやましい鼻だなあと感じます。

 

整形が疑われるほど、ヨメさんは美しいということですね!

 

ちなみにマルコさんは日本人じゃないと疑惑がかけられていますが…。

純粋な日本人だそうですよ!

 

ふたりとも美男美女で素敵だと感じます。

まとめ

今回は夫婦で音楽ユニット活動をしているYouTuber

ヨメトオレを調査してみました。

 

普通の夫婦系、カップル系YouTuberとは違い

共通の趣味があって、

2人とも輝いているところが本当に素敵だと感じました。

 

これからも二人のグルーヴで素敵な音楽を奏で続けてほしいです。

 

ますますの活躍に期待ですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。